sitl (track: SNOWDROP)

六畳一間の部屋でのらりくらり
未だに慣れない都会暮らし
君と駄弁る時間が1番な My Life
曖昧な夢とか希望を Sing sing sing
馬鹿にされるのももう慣れた
じゃあどうあればいいんですかね?
君にも愛想尽かされそうな状態
涙腺は崩壊で溜まりまくる後悔

始めたバイトも1日 バックれ
晩飯 コンビニ弁当かカップ麺
危機感に潰されない様に生きる
脳裏にいるあいつらには負けない
目覚ましを止めて二度寝しちゃう
くらいにだらしない平日は憂鬱
OK 今度の休みにあの子を誘って
いっちょ勝負を掛けよう Alright


ボリュームを上げて
肩の荷は捨てて
羽根を伸ばそう 誰の事も
気にしなくてもいいんだよ

今日は気分を変えて
街の風連れて
涙拭いて 上を向いて
生きていけばいいんだよ


しっかりしろよ なあ鏡の前
泣きそうじゃん吐いた弱音
誰かの理想になるのが理想で
その都度その都度足掻いて行こうぜ
心境がまるで複雑骨折
あの頃の気持ちは揺るがず持ってる
歯止め利かない躊躇はいらない
未だに君に引かれないか気掛かり

誰よりも恐れてた喧騒の人通り
くだらない体裁ならきっともういい
この世界彩るのは俺らだ Maybe
確証ないけど連日連夜の冷気
取り込んだ もう何も怖くないよ
嫌いなものにわざわざ染まる価値も
今更でしょ?奴らの視線は冷たいが
君は君だ胸張りな Hurry up


ボリュームを上げて
肩の荷は捨てて
羽根を伸ばそう 誰の事も
気にしなくてもいいんだよ

今日は気分を変えて
街の風連れて
涙拭いて 上を向いて
生きていけばいいんだよ


臆病で気になってた右左
やめたよ もう誰の目も気にしない
そうさ1があるから234…
隣に君が居るならいい感じ
やけ酒で嫌なこと忘れるなんて
らしくないね しっかりしなよ
もし何も信じられなくなっても
俺だけが君を守っていよう


ボリュームを上げて
肩の荷は捨てて
羽根を伸ばそう 誰の事も
気にしなくてもいいんだよ

今日は気分を変えて
街の風連れて
涙拭いて 上を向いて
生きていけばいいんだよ